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○Yun Byung Gwan(ユン・ビョングァン)先生
ザ・ピラティス リハビリ教育協会 代表(60支店)
亀尾大学 理学療法学科 教授
亀尾大学校 リハビリテーション学科 教授
慶南道立大学 スポーツリハビリ運動管理科 教授
大邱保健大学 スポーツリハビリ科 特任教授
ホサン大学 理学療法学科 教授
嶺南理工大学 理学療法学科 特別講師
Master Presenter
Tower Pulley / Baro Spine / NABOSO / Spine Fitter /
Well-Tech Incline Reformer 他
【ワークショップの目的】
『THE POWERHOUSE|安定性 VS 可動性』
~リフォーマーを用いたケース別の選択とソリューション~
本講義は、リフォーマーを用いて身体タイプ・機能特性・疾患・運動可能レベルに応じた
「個別化されたソリューションを設計する能力」を養うことを目的としています。
すべての人に同じエクササイズ、同じキューイングを与える指導の限界を超え、
「なぜこのエクササイズが必要なのか」
「どのように適用すべきか」
「その後、どの方向へ発展させるのか」
を論理的に説明し、実践できる指導者を育成します。
【講義で学ぶ主な内容】
①ケースを見極める分析力
・柔軟性過多タイプとタイト・筋力過多タイプにおける安定性パターンの違い
・体型的要因、機能的制限、疾患、運動可能状態の評価視点
②リフォーマーエクササイズ選択の基準
・同じリフォーマーでも「治療」にも「リスク」にもなり得る理由
・関節センタリング、安定性要求レベル、可動性許容範囲の考え方
③キューイングの個別化戦略
・すべての人に同じキューイングが通用しない理由
・身体タイプ別の言語・タッチ・タイミングの使い分け
・安定性構築と可動性回復、それぞれに必要なキューイングの違い
④「オーダーメイドの服を仕立てる」プログラム設計思考
・単一エクササイズに依存しないプログラム構築ロジック
・選択理由から発展方向までを一貫して設計する思考法
⑤安定性 × 可動性を導く指導者像
・「鍛える」から「コントロールできるようにする」指導へ
・“THE POWERHOUSE”を単なるコア概念ではなく
コントロールシステム(Control System)として理解・活用する
このワークショップではすべての人に同じ動きを教える指導者ではなく、
「その人に最も必要な動きを選択できる指導者」になるための
評価力・選択力・説明力を身につけることができます。
日時:3月7日(土) 12:00-17:00 (5時間)
費用:16,500円(税込)
定員:14名
開催場所:JUNO PILATES
〒556-0022
大阪府大阪市浪速区桜川4 丁目14-26 3階
最寄り駅
阪神桜川駅徒歩9分
JR大正駅徒歩10分
電話番号:0666169151
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